エアライフルジャパンロゴ

格安・高性能・厚いサポート、狩猟用エアライフルのことなら『ARJ』へ!

2019年10月6日 Teruyuki Shinonome 0

 お世話になっております、チカト商会の東雲です。 このたび有志数名と共に、新サービス、エアライフルジャパン(ARJ)をリリースしました。 新しいエアライフル紹介サービス  世界には、様々なメーカーで狩猟用エアライフルが開発されており、日本に [続きを読む]

災害発生時の銃の管理

大災害発生!そのとき自宅に保管している猟銃は、どう管理する?

2019年6月29日 Teruyuki Shinonome 1

 地震、津波、大雨、土砂災害などの自然災害は、いつ何時、私たちに襲いかかってくるのかわかりません。特に銃を扱うハンターは、有事における猟銃の管理について、事前にシミュレーションをしておく必要があります。そこで今回は『災害が発生した場合の銃の [続きを読む]

街中に猛獣が出現。そのときハンターは銃を撃つべきか

街中に猛獣が出現ッ!?このとき駆除隊員は合法的に銃を発射できるのか?

2019年6月21日 Teruyuki Shinonome 9

 前々回、『猟師(プロハンター)の存在意義を・・・』の記事をエントリーしたところ、「駆除従事者は街中に出てきたクマを撃つと違法になるのか?」というご質問を多くいただきました。これについて結論から言うと、駆除に同行していた警察官から『警職法第 [続きを読む]

スラッグ弾の種類

『スラッグ弾頭』ってどんな弾?代表的な5種のタイプを解説!

2019年6月19日 Teruyuki Shinonome 0

 散弾銃は、バードショット(散弾)やバックショット(粒弾)を発射するイメージが一般的ですが、実際はスラッグショット(一発弾)と呼ばれる弾頭もよく使用されます。このスラッグ弾頭は、ライフル銃所持が厳しい日本において、イノシシやシカの大物猟でよ [続きを読む]

猟師の存在意義

猟師(プロハンター)の存在意義を、2018年に北海道でおこった『市の要請でヒグマを駆除→ライフル銃取消し』事案から考えてみた

2019年6月14日 Teruyuki Shinonome 11

 2019年6月13日、『市の職員と警察官の立ち合いのもとヒグマを駆除した駆除隊員が、後になって公安委員会からライフル銃の所持許可を取消された』というニュースが話題になりました。 この件について世間では「ライフル銃を所持させたくない公安委員 [続きを読む]

エアライフルハンティング

都会住まいの人でも気軽に始められる『エアライフルハンティング』を始めよう!

2019年6月6日 Teruyuki Shinonome 0

 「狩猟」という言葉を聞いた人の中には、「興味はあるけど、実際に始めるのはちょっとハードルが高いかも・・・」と思われた方も多いのではないでしょうか? たしかに狩猟は他のアウトドアに比べて、免許が必要であったり、銃の所持に許可が必要であったり [続きを読む]

ハーフライフルアイキャッチ

むしろ初心者ほどライフル銃を持つべき。なぜ『ハーフライフル銃』は生まれたのか?

2019年5月28日 Teruyuki Shinonome 8

 日本には『散弾銃を10年以上所持しないと、ライフル銃を持てない』という決まりがあります。そこで、イノシシやシカを専門に狩猟をする初心者ハンターの中には、1年目からでも所持できる『ハーフライフル銃』を選ぶ人が多くいます。 しかしはっきり言っ [続きを読む]